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Sain uu

Сайн уу

サノ~!?
夜のウランバートルの光景を掲載したいと思います。
ルートは?
ルートは、こんな感じです。
ナショナルパーク南側からチンギスハーンホテルまで。
歩きで、約1時間30分です。
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8年前とは、別の街を歩いているようでした。


ヨル9ジ。マダ コドモハ アソンデマス。
夜の散歩:注意事項は?
注意事項は、こんな感じです。
夜のウランバートル 注意してください
1:車の動き(命を大事に!)
昼間でもそうですが、日本の感覚だと轢かれます。子どものように手を挙げるではないですが、運転手に対して、いつも手でジェスチャーをして渡っています。
2:歩道を走る電動バイク・キックボード(命・貴重品を大事に!)
電動なので全く気が付きません。十代の若い子たちが二人乗りで乗っているバイクは脅威です。ひったくりの被害があるのかは知りませんが、いつでもやられそうな気がします。そうでなくても、轢かれます。
3:足元に注意。
二つ注意が必要です。一つは、歩道のタイル。施工不良なのか、割れているタイル・隆起しているタイルがたくさんあります。歩行者用の街頭は少なくとても危険です。ちなみに、ナショナルアミューズメントパーク東側にかかる高架道路の歩行者用通路は、真っ暗です。二つ目は、犬の糞です。2024年でも、大きな野良犬をちらほら見かけるウランバートル市内です。そんな犬たちの落とし物?が場所によっては、結構あります。
4:まとめ
以上より、日本以上に、歩きスマホは、やめましょう。


イルミネーショ~ン!


イイネ

ウランバートルこそこそ話
ナショナルパーク西側のe-mart前の歩道を歩いていると、
i-phoneを発見。落とし物です。
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さっき、交通整理のPoliceいたから、渡そうか。

残念だけど、モンゴルで、警察に渡す人いないよ。。。。
日本みたいに交番があるわけでもなく、警察署がわかりにくいという理由なのか、、。。
現在、どうやって持ち主に返そうか、困っているところです。



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